| すみれの生育歴 |
| ■かん子分娩で仮死状態で生まれる |
| ■何をしても泣き止まない乳児時代 |
| ■触られるのを極度に嫌うのに、自分からの接触はOKで、力の加減を知らず「遊ぼう!」と 友達の事を軽く叩いたつもりが、友達が飛んでしまうような事があり、乱暴者とよばれていた |
| ■3歳でピアノをはじめ、絶対音感があると言われる。 |
| ■物心ついた時から現在まで、意識して口角をあげておかないと自然に怒った顔になり 声も無意識の時はかなり大きい。いつも怒っていないのに怒ってる?
と聞かれる。 |
| ■友達が飼っていたペットが死んだ...と泣いているのに、話も聞いているはずなのに 顔が笑っていたり、逆におもしろい話を聞くのに怒った顔をしている事があり、おかしいと いわれる |
| ■九九を1日で覚えて周囲を驚かせる。記憶力については”すみれの記憶”(現在工事中)をご覧ください |
■言葉を間違って受け取ってしまったり、何度も聞き返さないとよくわからない。
考えている間に先に会話が進んでしまう為聞いていないように見える。
よって相手が望む相槌を打つことができず、嫌な思いをさせることがしばしば。
また、次々に会話が進んでいるのにやっと前の会話の意味がわかり
それに対して反応すると... 遅いわ!もうその話は終わっている!
と突っ込まれる。 |
■お説教の時、泣きながらも別の世界にいるような感覚で、
大人の声を音階にしたり、自分のズボンの毛玉を数えたり、大人の髪の生え際を見て毛を数えたり、壁の模様を数えたりしていた |
■学校ではまるで集中力がないと言われるのに
本を読み出したら一冊終わるまで止められないし ゲームを24時間でもできる。
何でもほどほどが苦手で、すごくやるか、全くやらない。 |
■白黒つけないと気が済まない。
すぐに答えを聞きたいので、20代前半くらいまでは
様子を見るや、2,3日待って欲しいという言葉が我慢できなかった。
また機会があったら...や、ご縁があったらお会いしましょうの意味が
全くわからず、それはいつですか?(今すぐ決めて欲しい!)と聞いてしまった。
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■慣れた人や、特定の人じゃない限りは人の目を見ることがないらしい。
話が真剣であればあるほど、目をそらすらしいので、真剣に聞いているのに聞いていない!
といわれる |
■鬱病になる。1年半喋るのも食べるのも出来ず、電話線は抜いたままの状態。
完治に3年程度 |
■記憶力がいいのに、忘れっぽい。
例えばTシャツの片袖は通してももう片方の袖を通すのを忘れたり
その短期記憶の無さは異常である。
自分が何が言いたいのかわからなくなる。
主人と喧嘩をしていても、必ず途中でなぜ喧嘩になったか忘れる |
| ■子供の時は自分が自分じゃない。皮を被ったロボットのような説明しがたい奇妙な感覚 |
| ■常に刺激を求めている。常に何かに依存していないと不安 |
| ■フラッシュバックが起きる |
| ■嫌味や抽象的な言い回しは、理解できない |
■車の運転中はほぼ100%ひさしを下ろしている。眩しくてたまらない。
周囲よりいち早く異臭に気がつく。テレビの音は聴こえるか聴こえないかくらいの音量が
ちょうどよい。すなわち視覚、臭覚、聴覚の過敏であるが
味覚と、触覚には鈍感である。 |